今から始めるテレワーク
やってみてわかった、課題と解決策

緊急事態宣言が全国において解除された一方で、新たなステージとして「新たな日常を作り上げるべく、発想を変える」事が求められています。

4月 7日に政府から緊急事態宣言が発令されて以降、メディアでは多くの「テレワーク事例」や「課題」が取り上げられておりますが、一部の調査では緊急事態宣言後のテレワーク実践企業は全国平均で 3割にも満たないと言うレポートも公開されております。

2020年 3月 5日に公開された総務省が推進している「テレワーク・デイズ  2020 への参加のお願い」では、その実施目標の一つとして「全国で 3,000 団体以上の参加」や「従業員の1割のテレワーク等の実施」などが掲げられておりましたが、その1ヶ月後の緊急事態宣言では「8 割の接触減」が掲げられ、多くの企業で様々な緊急対応がなされたのではないかと考えられます。

ここ数ヶ月でテレワークは「混雑を避けるため」から「従業員を守ため」へとその目的を根本から変化させ、新しい生活様式の「標準的な働き方」として、今後も多くの企業で導入・実施が進むのではないでしょうか。

この数ヶ月間、弊社ではテレワークへの緊急対応に追われている非常に多くの皆様から様々なお問い合わせをいただきました。

代表的なものとしては、もともと社外から社内システムにアクセスするために導入していた VPN 環境では社内のファイルサーバを介した業務に支障が出ている事や、導入済みのクラウドストレージではフォルダ階層ごとのアクセス管理ができないなど、その多くがテレワーク実施に伴う、既存環境での課題でした。

本ウェブセミナーでは、テレワークを実践されている多くの企業の課題を踏まえて Dropbox Business がどのような点でご評価いただき、解決策として選ばれたのかをご紹介いたします。


プログラム:

  • やってみて分かった!テレワークの課題とクラウドストレージ
  • テレワークの現状と求められるテクノロジー
  • Dropbox Business が選ばれる理由
  • テレワークにおすすめしたい標準機能 Dropbox Paper


開催日時:2020/10/27 (火)15:00-16:00

開催形式:ウェブセミナー(Zoom)

講師:高木  一宇

Dropbox Japan

インダストリー・スペシャリスト


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