【戸田建設様ご講演】Dropbox導入への取り組み〜Dropbox Businessを採用・活用した経緯〜

戸田建設は、「Dropbox Business Enterprise(以下Dropbox)」を、全国の作業所を中心に、全社員約 5,600名(派遣社員を含む)に向けて導入・展開しました。

戸田建設は物理サーバーと G-Suite を活用していましたが、自宅や外出先等どこからでも必要なデータにセキュアにアクセスできる環境を構築し、取引先や協力会社とのデータ共有を安全に行うことを目的に、各製品を比較検討の上、Dropbox の採用を決めました。

G-Suiteのクラウドストレージを活かすより他のクラウドストレージを検討したのか、Box ではなく Dropbox を採用した理由は何か、戸田建設にとって Dropbox の導入はどういう意義があるのか ー

10 年以上前から IT を活用した働き方改革に取り組み、戸田建設の建設現場やオフィスの労働環境改善に力を尽くす池端氏が、Dropboxの戦略的導入の経緯から今後の展望に至るまでを語ります。


<アジェンダ>
- 戸田建設作業所が物理サーバーと G-Suite を併用して感じた課題
- Dropbox と他のサービスの差異と選定理由
- 現場と本社のリモートワークでDropboxを活用している方法活用
- 実際に運用してから気づいた意外な効果

講師:
戸田建設株式会社 建築工務部 生産システム推進 1課 課長 池端 裕之

開催日
2020/11/10 15:00-16:00

開催形式
ウェブセミナー(Zoom)

*ご注意事項*
*本ウェビナーはユーザー企業向けとなっております。

*フリーアドレスでご登録いただいた場合、受講票をお送りできませんのでご了承ください。

*競合製品の取り扱い企業および、その関連会社の方からのお申し込み、お問い合わせはご対応できかねますのでご了承ください。

*今後のウェブセミナーの予定はこちら*

 

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