建設業務の視点で考える、BOX と Dropbox の違い

 
 

建設業務における、共同作業基盤として多くの企業に Dropbox Business をご活用いただいておりますが、一方で、保管庫や完成図書の外部共有のみで使われている一般的なストレージサービスとの違いを聞かれる事も多くございます。組織として、ご活用いただいているお客様からには、用途が異なるものとして、高くご評価いただいておりますが、ご検討の初期段階ではその違いがわかりづらいのも事実です。

そこで、今回は、一般的なストレージサービスの中から、BOX 社との違いについて、「建設業務での活用」という視点で、解説をさせていただきます。

解説する比較のポイント:

・ ユーザーのITリテラシーに依存しない使いやすさ
・ BIM、CIM、点群データなどの推進
・ BCP 対策
・ 単純作業の効率化
・ 現場コミュニケーションの活発化
・ 押印文化
・ ホワイトボードなど物理的な情報共有の仕組み

 

開催日:
2020 年 12 月 8 日(火) 15:00-16:30

開催形式:
ウェブセミナー(Zoom)

 

Dropbox Japan

Dropbox Japan

インダストリー・リーダー 戸田 麻弥

 

<ご注意事項>
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