ここから始めるテレワーク
- コミュニケーションの鍵となる「オンライン共同作業場」

政府が「出勤者数の 7 割削減」を呼びかける中、テレワークが広がっていますが、一方で、テレワークの実施に二の足を踏んでいる企業や、一度は実施したものの、現在は取りやめた企業が多く存在するのも事実です。その主な理由・課題の一つとして、挙げられているのが「コミュニケーション希薄化」の懸念です。

テレワークを導入し、生産性の成果をあげるために前提になるのは「社外に居ながらにして、社内と同じように仕事ができること」だと言えます。
例えば、共同作業で何かプロジェクトを進める場合、役割分担や期日、進捗確認や”ちょっとした”相談や確認など、考えればきりがありません。

当社の提供している Dropbox Business と Dropbox Paper は企業向けコラボレーションプラットフォームとして多くの企業様にご活用いただいており、本セミナーでは Dropbox をクラウドストレージとしてだけではなく、コミュニケーションハブとしての Dropbox 活用方法をご紹介いたします。


【プログラム 】

  • テレワークの現状と求められるテクノロジー
  • Dropbox Business, Dropbox Paper の使い所
  • 活用例のご紹介


開催日:
2021 年 7  月 15 日(木) 15:00-16:00

開催形式:
ウェブセミナー(Zoom)

 

Dropbox Japan

講師:

Dropbox Japan

 

<ご注意事項>
*本ウェビナーはユーザー企業向けとなっております。
*フリーアドレスでご登録いただいた場合、受講票をお送りできませんのでご了承ください。
*競合製品の取り扱い企業および、その関連会社の方からのお申し込み、お問い合わせはご対応できかねますのでご了承ください。

*お申込みフォームが正しく表示されない場合は、ブラウザのシークレットモードで再度お試しください。”送信”ボタンが表示されている場合は問題ございません。