Microsoft365 と Dropbox の共存が増えている理由
(SharePoint からの乗り換え編)

弊社の調査では、複数の関係者と協力して資料を作成する際、最も多く使われているコミュニケーション方法はメールでのやりとりとなっております。一方で、クラウドストレージや専用のツールを使われている企業も増えてきています。

複数の製品・サービスを同時に利用されている企業も多く、その用途としては、「社内」と「社外」で情報のやりとりの方法をわける事で、情報漏洩のリスクに備えたり、また、「完成資料」を保存する場所と「共同作業・随時更新」する資料のコラボレーションツールとして使い分けをされています。

当社の提供するスマートワークスペース Dropbox Business は様々なツールと合わせてご利用いただくケースが多く、SharePoint の代替としてのご相談も多く寄せられております。

そこで、本セミナーでは、多くの企業でご利用されている SharePoint の代替としてなぜ Dropbox Business が選ばれるのか、OneDrive や SharePoint と Dropbox Business の違いを示しながら、Dropbox Business を導入する効果を実際のデモを交えてご紹介いたします。

アジェンダ:

- 現在の「コンテンツ」と「コミュニケーション」の壁
- OneDrive/SharePoint と Dropbox Business の違い
- Dropbox Business 導入効果
- Dropbox + Microsoft 365 の連携
- Dropbox Business デモ

開催日時:2020/10/20 15:00-16:30

開催形式:ウェブセミナー(Zoom)

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講師:小田 学

Dropbox Japan ソリューション・アーキテクト


*ご注意事項*

本ウェビナーは、ユーザー企業様向けとなっております。 競合製品の取り扱い企業および、その関連会社の方からのお申し込み、お問い合わせは対応できかねますのでご了承ください。フリーアドレスでご登録いただいた場合、受講票をお送りできませんのでご了承ください。 

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