マルチ SaaS 環境における
「求められるエコシステム」と「新たなデータ共有」

2020 年 3 月以後、多くの企業がコロナ禍におけるニューノーマルへの対応を模索し、経営や業務のデジタル化を進めています。その具体的な実施手段として、テレワークへの対応と短期間で導入することのできるクラウドや SaaS の採用が加速化しており、複数のクラウド・SaaS を導入している企業も今では珍しくはありません。

このような背景のもと、SaaS アプリケーションごとのユーザー管理、データ保存、セキュリティ対策などから「クラウド時代の新たなサイロ化の課題」が生まれ始めています。複数のクラウド・SaaS を連携させることで、それぞれの機能をフル活用すると同時にユーザーの生産性向上と効率的な運用に貢献することが可能となります。

Dropbox は様々なツールとの密な連携が実現できるクラウドストレージです。また、他のサービスとの連携やファイルの保管だけではなく、データの共有にも非常に強みがございます。他社ツールとの連携で社内外コラボレーションを加速させること、そしてセキュアなデータ共有。Dropbox なら企業 IT の管理下でこれらを両立させることができます。

本セミナーでは、「Dropbox をハブとしたエコシステムの構築/運用」「昨今話題の"脱 PPAP "対策としての新たなデータ共有方法」といった 2 つのトピックスを事例を交えてご紹介します。


【アジェンダ 】

  • 数字で振り返る「マルチ SaaS 環境」におけるユーザーの課題
  • Dropbox をハブとしたエコシステムの構築/運用
  • 昨今話題の"脱PPAP "対策としての新たなデータ共有方法

 

開催日:
2022 年 1  月 18 日(火) 15:00-16:00

開催形式:
ウェブセミナー(Zoom)

 

Dropbox Business

講師:

Dropbox Japan

 

<ご注意事項>
*本ウェビナーはユーザー企業向けとなっております。
*フリーアドレスでご登録いただいた場合、受講票をお送りできませんのでご了承ください。
*競合製品の取り扱い企業および、その関連会社の方からのお申し込み、お問い合わせはご対応できかねますのでご了承ください。

*今後のウェブセミナーの予定はこちら*

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