【オンデマンドウェビナー】
建設業務の視点で考える、BOX と Dropbox の違い

建設業務における、共同作業基盤として多くの企業に Dropbox Business をご活用いただいておりますが、一方で、保管庫や完成図書の外部共有のみで使われている一般的なストレージサービスとの違いを聞かれる事も多くございます。組織として、ご活用いただいているお客様からには、用途が異なるものとして、高くご評価いただいておりますが、ご検討の初期段階ではその違いがわかりづらいのも事実です。

そこで、今回は、一般的なストレージサービスの中から、BOX 社との違いについて、「建設業務での活用」という視点で、解説をさせていただきます。 


解説する比較のポイント:

  • ユーザーの IT リテラシーに依存しない使いやすさ
  • BIM、CIM、点群データなどの推進
  • BCP 対策
  • 単純作業の効率化
  • 現場コミュニケーションの活発化
  • 押印文化ホワイトボードなど物理的な情報共有の仕組み


*本動画の内容は、撮影時のものとなっております。*

 

 

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