【オンデマンドウェビナー】
 さよならファイルサーバー!
 失敗しない、クラウドストレージ比較のポイント

企業内でのファイル共有の手段として広く利用されている、ファイルサーバーや NAS。社内での業務においては大変便利な仕組みではありますが、その運用や利用において様々な課題もあります。

IT 部門の課題としては、データの増加によるストレージコストの増加、バックアップ運用の負荷増大。複数拠点でファイルサーバーが乱立する事によるセキュリティリスク。ハードウェア老朽化による、定期的な投資などが代表的な課題とてよく聞かれます。また、ユーザー部門としては、社外からのアクセスやスマートデバイスでの利用制限、社外とのファイル共有の手間などがあげられます。

これらの課題の解決策として、クラウドストレージを導入する企業が増えている中で、 Dropbox Business を単純なファイル共有システムのクラウドストレージとしてだけではなく、社内外とのコミュニケーション基盤として導入される企業が増えています。

本セミナーでは、一般的にクラウドストレージがどのように活用されているのか、また、その選定の際にどのようなポイントに気をつけるべきなのか、各社との機能を比較し、 Dropbox Business がどのようにお客様のコミュニケーション基盤として使われているのかをご紹介いたします。
 

アジェンダ
  •  さよならファイルサーバー 失敗しない!クラウドストレージの選び方
  • クラウドストレージを選定するにあたって - メジャークラウドストレージ機能比較
  • Dropbox Business が選ばれる理由

 

*本動画の内容は、撮影時のものとなっております。*

 

 

<ご注意事項>

*本オンデマンドウェビナーはユーザー企業向けとなっております。
*フリーアドレスでご登録いただいた場合、受講メールをお送りできませんのでご了承ください。
*競合製品の取り扱い企業および、その関連会社の方からのお申し込み、お問い合わせはご対応できかねますのでご了承ください。


*今後のウェブセミナーの予定はこちら*

*お申込みフォームが正しく表示されない場合は、ブラウザのシークレットモードで再度お試しください。”送信”ボタンが表示されている場合は問題ございません。