【オンデマンドウェビナー】
さよならNASとファイルサーバー!
失敗しない、建設業界のクラウドストレージの選び方

建設業界において、現場事務所、社内でのデータの保存やファイル共有の手段として広く利用されている、ファイルサーバーや NAS。現場事務所や社内での業務においては大変便利な仕組みではありますが、その運用や利用において様々な課題もあります。
 
IT 部門の課題としては、データの増加によるストレージコストの増加、バックアップ運用の負荷増大。複数拠点でファイルサーバーが乱立する事によるセキュリティリスク。現場事務所での NAS の破損による買い替えやデータ救出、ハードウェア老朽化による、定期的な投資などが代表的な課題とてよく聞かれます。
 
また、ユーザー部門としては、現場から直接アクセスすることができない問題や、スマートデバイスでの利用制限、社外とのファイル共有の手間やそのリスクなどがあげられます。
 
これらの課題の解決策として、クラウドストレージを導入する企業が増えている中で、 Dropbox Business を単純なファイル共有システムのクラウドストレージとしてだけではなく、 社内外とのコミュニケーション基盤として、そして現場の NAS や社内のファイルサーバーの代わりとして導入される建設企業が増えています。
 
本セミナーでは建設業界において、一般的にクラウドストレージがどのように活用されているのか、また、その選定の際にどのようなポイントに気をつけるべきなのか、そして、 Dropbox Business が具体的にどのように NAS やファイルサーバーの代わりとして機能するのか?また、工事写真や設計書、図面データなど大容量データの社外共有ツールとして、どのようにして使われているのかを、実際のデモ画面や導入事例を交えてご紹介いたします。
 
 
【アジェンダ 】
  • クラウドストレージが変える建設業界
  • クラウドストレージを選定するにあたって
    - 選定時に見落としがちな 10 のチェックポイント-
  • 建設業界で NAS やファイルサーバーの代わりに Dropbox が選ばれる理由

 

*本動画の内容は、収録時のものとなっております。*
 

 

<ご注意事項>

*本オンデマンドウェビナーはユーザー企業向けとなっております。
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